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2016年12月

2016年12月 8日 (木)

来夏ECの続報

30回目のEC。。。着々と企画されているようです。
Nippou1207


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2016年12月 7日 (水)

和太鼓公演あります!!

お待たせしました。隔年での公演を開催している響sato-otoの公演が来年3月5日(日)に決定!!地域の方々はもちろん、村上市や新潟市でもこの公演を楽しみにしてくださる方々が居られます。嬉しいことです。開場は13:00、開演は13:30です。みなさまのお越しをお待ちしております。詳細は追ってお知らせします。

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2016年12月 6日 (火)

なんかなぁ…なんか…

そうですよね。「永遠」では50種以上の打楽器がそつなく演奏され、「混沌」ではドラムスが登場。楽器でないものまでも叩くという舞台でした。巷の声ではなく、自ずから打楽器集団と表記するということは革新の姿なのでしょうか?打楽器集団が叩く和太鼓と理解すればいいのでしょうか?

起承転結の舞台、ひと続きのドラマ、精巧な技術、豊かな表現力。。。私には難しい打法や変拍子に心が動かないのです。鼓童に出会った時に心の奥に届けられた音。主催した新発田の会館に響いた音。単純に一緒に身体が反応する和太鼓の舞台を懐かしく思います。

取りあえず来年は「道」の再演が決まっていますし、「若い夏」もあるようで。。。でも。。。「幽玄」では沢山の打楽器???なのかしら?

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2016年12月 5日 (月)

打楽器集団鼓童???

届きました。目に入ったのは打楽器集団…。確かにそんな感じの変化ではあるけれど…。芸術監督であり人間国宝坂東玉三郎氏との共演の二作目。

HPから…『不世出と評される玉三郎氏の優雅な舞いを、太鼓界を牽引し続けてきた鼓童が斬新な切り口で囃します。そこに花柳壽輔氏はじめ、花柳流舞踊家の出演も決まり、見どころに華を添えます。能の代表的な演目を題材に、玉三郎氏の舞踊が、魂を揺さぶる鼓童の太鼓の響きと、能楽にインスパイアされた妙なる音色と一体になって、奥深くも情感豊かなイマジネーションの新たな地平へといざないます。』と記されています。はて?さて?興味津々???
Yuugen_2


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2016年12月 4日 (日)

「螺旋」後半の公演は。。。

県内の11月公演がHPから探せませんが…23日の佐渡から始まり30日に南魚沼、12月1日に県民会館の公演を終え各地に旅立っています。メンバーの入れ替えがあり、表現に違いが観れるのでしょうか。

35周年の記念コンサートを観てから。。。プログラムを読んでから。。。なんだか抜けっちゃった私です。9月から旅した舞台はきっと進化していることと期待します。鼓童の目指す芸術の太鼓をどうぞご覧になってください。みなさまからのご感想をお聞かせ頂けたら嬉しく思います。

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