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2014年12月 7日 (日)

活字が語る『永遠』

ツアーの開幕と共に公式ブログから始まり、あちらこちらの新聞から毎日のように目にする『永遠』の舞台。プログラムに掲載されている芸術監督の文面だけでも解説し過ぎと感じている私には、消化不良をおこしそうなほどの内容です。ここまで書くの?えっ…それっておかしいでしょう?と素直に読み取れないでいることも。

全て新曲の舞台です。新しい表現に挑戦しています。って位でいいんじゃないかなぁと思います。舞台を観た人が判断する。面白いか、そうでないか。好きか嫌いか。そんなものです。面倒な理由付けはいりません。

今回のツアー。。。佐渡、長岡と県内から離れ新潟へと戻ってきます。邪魔する活字を払拭してくれる舞台に期待します。

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コメント

千秋楽の新潟公演が終わったのでコメントいたします。
わからない?何がどうなっているのか?たくさんの活字にはなるべく触れないように先入観無しで23日文京へ。
1年の締め括りとして期待と不安の中で公演に望みましたが、舞台に入り込めませんでした。
受け取り方は、人それぞれだとは思いますが、私の感性は、最初からつまずいてしまったようです・・・
京都~十数年ぶりのECを含めて1年間の総括は、27日の忘年会にてユックリと(^-^)/

投稿: 東京支部長 | 2014年12月25日 (木) 21時35分

お疲れさまでした。支部長!!!
あはは~まだまだ修行が足りませんね。
もっと頭の中を空っぽにしなければです。

無になって望むと、イケてる感じに出会えます。
来季に期待ですね。

投稿: mukki | 2014年12月26日 (金) 01時46分

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