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2010年4月11日 (日)

「うぶすな」を振り返って

販売から
※販売動向が見えず、収支バランスが読みにくく、運営的に非常に厳しかったです。
※少子高齢化とグローバル化・多様化の進む今後は、さらに細かいマーケティングや情報発信など、多様で機敏な運営が求められると思います。
※チケット再発行の配慮。お客さま一人一人と関わっているからできるサービスです。


舞台から
※今までの鼓童の舞台とはイメージの異なる舞台に戸惑いを覚える価値の違いがあったようですが、至福の評価はしていたようです。
※特別公演であった「うぶすな」。。。鼓童の舞台が深い意味をもった公演だったことは伝えてきました。ここでは、実行委員会にとっても深い意味を考えることができました。人と地域を繋ぐコミュニティ、委員会の原点「広場をつくろう」の思いが20年委員会を支えてきたメンバーから新人メンバーさらにジュニアに繋げるまさに「うぶすな」でした。鼓童と関わって培う年月の中でリンクして育った思いが交じっての特別でもありました。
※鼓童の舞台で役割があったように委員会メンバーの個々の役所が発揮された良い公演でした。

委員会のみんながそれぞれに感動したことを喜び感謝しての反省会でした。

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コメント

う~ん。
記憶に残っているのは、花見弁当がひとつ数が足りなかったこと。乾杯まで道のりの長かっためぐたんパパのこだわりの話。乾杯の3%のもろみの入った菊水のブドウリキュール。後は、たくさんの会話、・・・
特に二次会での新道の母・八木さんの所では、盛り上がっていましたが、困ったことに記憶はどこにあるんでしょうかねえ~。

投稿: チケット担当 | 2010年4月11日 (日) 22時12分

昨日は、皆様お疲れ様でした。
これをもって?次なる目標へと気持ちを固めるよい集いでした。
しばし、休んでリフレッシュしてからですかな。。。記憶がもどるかも?
先の読めない時代だからこそ、みんなで知恵を出していかないと改めて感じました。
「変化と継続」の中で「多様で機敏」?
そんな事を求められるたいへんな世の中ですが、実行委員会らしさを失わずにいたいものです。
疲れた時には、「アナログ農業?の教え」を思い出しましょう!(なに、それっ?)
それから、困った時は、「新道の母」ですね!

「雨降って地固まる」のは普通。
新発田実行委員会の場合「酒浴びて地固まる」
失礼しました。happy01

投稿: あきくん | 2010年4月11日 (日) 22時29分

みなさまお疲れさまでした。
みんな笑って楽しい時間でした。
よかった!よかった!!

今回のキーワードはアナログ農業と新道の母ですかねぇ。
素敵な繋がりを大切にしていきたいです。

投稿: mukki | 2010年4月12日 (月) 00時05分

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