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2010年4月

2010年4月25日 (日)

幸せのおすそわけ もうひとつ

昨晩のTV番組「熱血!ホンキ応援団」をご覧になりましたか?
応援人は鼓童、齊藤栄一さん!!
太鼓の全国大会で優勝を目指す女子高校生1人と男子中学生2人に太鼓の心を伝授。

千葉県から9時間かけてやって来て、2泊3日の研修所生活の様子でした。
齊藤先生の熱い思いが伝わる、素敵な番組でした。
齊藤先生の幸せの涙に涙しました。
研修生のみなさんや三人の心が紡がれていく様に胸がいっぱいになり涙しました。
大会の最後に彼女が「幸せでした」と語った言葉に大きな成長を感じました。
きっとこの合宿は三人の宝物ですね。

栄一さんお疲れ様でした。
幸せのこころをありがとうございました。

研修所の様子も見ることができ嬉しかったです。
お風呂にはビックリ!

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2010年4月24日 (土)

幸せのおすそわけ

内子座実行委員会の林さんから情報をいただきました。

昨年の「うぶすな」京都の公演で内子座実行委員会のみなさんと新発田実行委員会のスペシャルメンバーが顔合わせすることができました。公演後はとっても楽しい時間を過ごしたと聞いています。

その時に居られた内子座実行委員会のメンバーさんのお一人が結婚されたそうです。
おめでとうございます。幸せいっぱい素敵なことです。
その結婚式がなんと内子座で挙行されたということです。それも初めての試みとのこと。

その様子を伺えます。幸せをわけてもらいましょう。

ケーブルテレビはこちらから
4月8日をクリックしてください。

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2010年4月22日 (木)

これからは。。。ゆるりと。。。

鼓童 IN SHIBATA 実行委員会は「うぶすな」公演打ち上げ時に来年の30周年記念公演の主催を約束しました。まだ、春なのか?秋なのか?その行方もわかりません。
今後は、しばらくその動向を見つつ。。。
その合間に繰り広げられる委員会の様子や私達が応援し、鼓童から指南を受ける聖篭太鼓の響sato-otoのことを交えながら発信していこうと思います。


「うぶすな」の記事はこのままにしておきます。
思い出にふれたい時はいつでも立ち寄りください。
時々は今の状況も覗いてみてください。かめの歩みのような更新をしているはず???

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2010年4月21日 (水)

ありがとうございました

鼓童「うぶすな」新発田公演を終えて1ヶ月を過ぎました。委員会の反省までを報告してこのブログの「うぶすな」を終えるはずでした。が、その後「うぶすな」繋がりの出来事が続き、ここまで報告させていただきました。

実行委員会の活動を通しての報告、鼓童と繋がる情報や案内、または「うぶすな」に関わる事などを発信してきました。何をどのようにしていけば良いかと始めた5ヶ月前でした。委員会のこと、鼓童「うぶすな」の舞台のこと等を少しでも伝えることができたことを嬉しく思います。
リンクをしていただくなど多くのみなさんからのご協力をいただき沢山の方々にアクセスしてもらえるようにもなりました。みなさんから愛された「うぶすな」です。

応援いただきましたみなさまに感謝もうしあげます。


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2010年4月20日 (火)

謎解き

「うぶすな」上越公演で紗のスクリーンが上がっていてどうしたの?
ちゃんと下まで降りていたそうなのです。
じゃぁ、私達みんなが見た不思議は。。。

犯人はいました。
あの高さまで持ち上げるパワーの持ち主は。。。
風だったのです!!!

途中上がったり下がったり見えたのも風の悪戯。
稀にある現象だそうです。
そんな特別の瞬間を体験したことも公演を振り返った時の思い出として残すことができます。

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2010年4月19日 (月)

おけさ華の乱 ③

最後です。

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おけさ華の乱 ②

続きです。

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おけさ華の乱 ①

観てください。

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2010年4月18日 (日)

おけさ華の乱

今年の鼓童出演メンバーは「うぶすな」5人衆と聞き今回の最後かな?として観たくなりました。昼の部ならば日帰り可能!!で行ってきました。

今年は昨年までの佐渡金山第3駐車場特設舞台から北沢史跡広場での開催でした。
ここは金山の選鉱場跡で北沢史跡広場として整備され今年22年2月22日に国指定史跡に追加登録されたそうです。その記念としてのお披露目だったようです。

華の乱というにはこの場は桜の木が少なく今年の寒さでまだ咲いていない木々。
朝は日差しのあったお天気が準備整いさあという時ポツリポツリからザアーザアーの雨に。。。悪天候で趣があるというかちょっと殺伐としているというか。。。
一時は昼の部中止!!の声も。。。
私は何をしにきたの~と泣きたくなりました。が何とか雨も止み鼓童の出番では薄日が差し始めました。

5人衆に辻勝さんと阿部研三さんのお二人をプラスしての舞台でした。

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2010年4月17日 (土)

お花見は?

今朝は都心で雪が降り、日本まるごと寒いようです。
高田公園の桜は満開!夜桜はライトアップで幻想的らしいです。
こちらは咲きかけた桜もまだ綻びず。。。でも。。。
明日は暖かくなる予報です。お花見日和でしょうか。

佐渡相川ではおけさ華の乱!!
今回の鼓童メンバーは「うぶすな」5人衆。
ベテランの繰り広げる舞台はどんな舞台なのでしょう。

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2010年4月16日 (金)

こんな学習も

KODO Weblog でも紹介されていました。
昨日の新聞記事です。こちらには、石塚さんと鬼澤さんのコメントも…

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2010年4月15日 (木)

「うぶすな」と「コミュニティ」

4月に入り佐渡の島内では春のお祭りが各地で行われています。約500年の歴史を持ち120組とも言われる鬼太鼓が地域の家々を門付けして回ります。朝早くから夜遅くまで、「あ」「うん」の呼吸で鬼達が太鼓を打ち踊ります。とりわけ今日の15日はお祭りラッシュ!!鬼太鼓の追っかけ、梯子も好いですね。

13日の朝TVから鬼太鼓を教わる研修生の姿が映りました。地域に伝承されてきた芸能と思いをみなさんと一緒に体験させてもらい、地域に溶け込める喜びを語っていました。地域の方々の笑顔も素敵でした。

あっこれこそ「うぶすな」と「コミュニティ」だわと。
「くらす・まなぶ・つくる」と紡がれ「広場がつくられる」ですね。

「うぶすな」は奥が深いです。

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2010年4月14日 (水)

ここにも「うぶすな」がありました

昨日の夕方NHK新潟版で「うぶすな」衣装のデザインをされた時広さんの催し告知の為の放送がありました。
その中で「うぶすな」衣装の説明がされました。千絵子さんが地母神の舞で纏った掛け着は豊穣の女神から繋がるエネルギー。衣装の花々は芽吹きを繰り返す命。衣装の袖は古い着物が使われ、身頃には新しい洋服生地を使用。後ろには扇模様、袖口には鳳凰の丸紋が施されていました。
過去と現代を繋ぎ人々と喜び、祝福する。というメッセージが縫い込まれていました。

風が着ると言われる時広さんの衣装。
千絵子さんが幾度も風を興し舞った姿が思い起こされます。

舞台を創ることの深さを感じました。
鼓童「うぶすな」はいろいろな「うぶすな」の発見でした。

Tokihiro


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さて?? ⑤

最後に…まあ、○○と○○だね。とキーワードを聞いたような気がしますが、記憶から消えています。

思い出せなく。。。確認させてもらいました。
事実は。。。鼓童実行委員会として20年続けてこられたのは、鼓童とどんなところで繋がっているのでしょうか?の問いに委員長の返答。
なぜ、鼓童とつきあっているかというとね、共感と批判の対象である、ということがいちばん大きいな。存在価値がなかったら 批判しなくなるでしょ。批判してても、今度は共感しなかったらつきあっていかないでしょ。共感する部分があるから、批判が伴うわけで、それがずっとやってこられた。批判と共感があったからだと思うね。うん、批判と共感だよ。

そうだったのです。消えていた記憶のキーワードに最後の話があったのです。これでほんとのお終いです。

鼓童に期待することは継続と変化。鼓童と繋がって行くことは批判と共感。こんなまとめになるかしら!?


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2010年4月13日 (火)

新道のお母さんにご挨拶

お花見弁当での慰労会も盛り上がってきましたが。。。
地域のセンターでのお約束時間となり、新道のお母さんにお礼方々二次会です。
打ち上げ会場と続く隣棟はレトロモダンの雰囲気のある処でした。
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2010年4月12日 (月)

盛り上がった体内年齢

「うぶすな」公演日の打ち上げ別室で体内年齢測定が実施されていました。
今回は知らなかった者たちの為に測定計を用意してもらいました。
お酒も身体に染み、酔い健康状態になったところで。。。いざ!!

あの日の謎、吉利さんの体内年齢は42歳でした。
めぐたんママさんからパパさんの心配?…いや自信?で測定依頼を受けていました。
まずは1番手。
驚きの奇声!…いや喚声!なんと40歳。わずかに吉利さんほど年齢差がありませんでしたが、凄いです。素晴らしい~。毎日が有機野菜とタップリの愛でできている身体なんですね。

その後順番に測定。あきくんさんも、4階の住人さんも、くまさんも実年齢より若く。。。「うぶすな」世代の委員長とK子さんも同じく若く。。。

私はというと、あの日「うぶすな」世代に踏み込んだ年齢にリベンジの意を決し。
がんばろ~と思った日から、ご飯が進くん。みるみる大きく変身。その結果。。。
逆リベンジ成功です。
なんと、委員長とお友達の年齢に!!くまさんからは先輩と呼ばれ!
密かに来年公演の時までにはめぐたんパパのお友達年齢にするぞ~と夢を膨らませています。


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2010年4月11日 (日)

「うぶすな」を振り返って

販売から
※販売動向が見えず、収支バランスが読みにくく、運営的に非常に厳しかったです。
※少子高齢化とグローバル化・多様化の進む今後は、さらに細かいマーケティングや情報発信など、多様で機敏な運営が求められると思います。
※チケット再発行の配慮。お客さま一人一人と関わっているからできるサービスです。


舞台から
※今までの鼓童の舞台とはイメージの異なる舞台に戸惑いを覚える価値の違いがあったようですが、至福の評価はしていたようです。
※特別公演であった「うぶすな」。。。鼓童の舞台が深い意味をもった公演だったことは伝えてきました。ここでは、実行委員会にとっても深い意味を考えることができました。人と地域を繋ぐコミュニティ、委員会の原点「広場をつくろう」の思いが20年委員会を支えてきたメンバーから新人メンバーさらにジュニアに繋げるまさに「うぶすな」でした。鼓童と関わって培う年月の中でリンクして育った思いが交じっての特別でもありました。
※鼓童の舞台で役割があったように委員会メンバーの個々の役所が発揮された良い公演でした。

委員会のみんながそれぞれに感動したことを喜び感謝しての反省会でした。

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お花見弁当+みんなの感想

桜の花がようやく咲き始めた新発田です。
花見の気分を。。。2段お重のお花見弁当で。。。
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乾杯!!
「うぶすな」を振り返ってと先月末までの宿題。
みんなの感想を見ながらの感想を。。。
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花がほし~い!!
千秋楽。国立劇場の桜です。
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反省会

昨日は慰労会を兼ねた反省会でした。

委員長の用意したレジメに沿っての報告。
「うぶすな」公演の結果。。。チケット売り上げ枚数~販売動向
鼓童と販売戦略。。。広告手法AIDMAの法則
来年30周年の公演に向けて。。。

アンケート用紙からの紹介。(英語での記述のものをK子さんの和訳で)

比べようもなく素晴らしかった

全ての面・・・・
幻想的で、はかなく、薄明かりのなかの 不思議な空間

私は、最初の竹林のなかを
光を透かして見えるような ダンスが好き

歌声とハーモニーは 知らず知らずに 誰をも愛で結びつけた

彼らが何をしたのか?

それは確かなこと

素晴らしいKODOだもの

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2010年4月10日 (土)

本日。。。

これから反省会です。
どんな話が繰り広げられるのでしょう。

何か?夜桜慰労会の方に傾いているようですが。。。
報告はまたあとで。。。

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2010年4月 9日 (金)

足跡!!!

こちらも2008年 coconデビューコンサートの記事です。
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2010年4月 8日 (木)

足跡!!

2008年 coconデビューコンサートの記事です。
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2010年4月 7日 (水)

足跡!

今月10日の委員会の反省会まで、最近の足跡を紹介します。

2007年 10回記念公演のポスターです。
Kodoshibata


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2010年4月 6日 (火)

さて?? ④

今回の「うぶすな」は30周年を前に、良い時期での公演だったと思う。と委員長。
佐渡に住む、鼓童で活動する、その意味と意義、過去と未来を考える。その意味のある公演だった。と…

変わるもの、変わらないもの、変えるもの、変えてはいけないもの。
その判断を間違えないでほしい。
繋がる文化には異質を交える必要もある。今年の海外での個々の活動や共演が30年を迎えた時にどうなっているかとても楽しみだ。鼓童のますますの飛躍に期待したい。と伝えお終いとなります。

最後に…まあ、○○と○○だね。とキーワードを聞いたような気がしますが、記憶から消えています。

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2010年4月 5日 (月)

さて?? ③

地域の文化は市民が支えていかなければ。。。

活動の逸話がありました。
今では当たり前となったマナーです。最初の頃は会館内での飲食はしないで下さい。とお願いに回る会場係!!結構大変だったらしいです。言われてみれば「会場内、飲食は禁止です」のアナウンス、以前は何処でも聞いた記憶があります。最近は耳にしなくなったように思います。
それに代わり「携帯の電源はお切りください」です。文化の変化ですね。

チケット代金の取り決めには白熱した議論が交わされたようです。
「鼓童」の価値をどう見るか!?
少しでも安くしたい。安ければ誘い易い。安ければ来てくれる。大勢の方々に観てもらいたい。安売りするのか!?安いチケットなら捨てるのも惜しくない。少しでも高く設定したい。お金を出したものは必ず見に来てくれる。観てもらえば感動が伝わる。それは次の舞台にも繋がる。何より、「鼓童」を高く評価していきたい。と。。。

現在ほど知名度のない時代からを応援してきた委員会。若い時のエネルギーは凄かったんだろうと思います。互いの思いをぶつけ合い、分かち合い、培われてきた。ここには委員会の「うぶすな」を感じました。


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2010年4月 4日 (日)

さて?? ②

鼓童と委員会の出会いから委員会の根っこまでを委員会活動と委員長の自分史と織り交ぜながら話は進みます。

この委員会の前身は聴覚障害者と共演をするデフ・パペットシアターひとみの人形劇を行ってきた市民福祉団体です。それが、奥三面の出来事で鼓童に出会います。(公演まであと5日の記事参照)身体で感じる太鼓、、老若男女の垣根を越えて地域の人たちと交わる太鼓、そのコミュニティにインパクトを感じました。その感動を聴覚障害者にも楽しんでほしいと願い、太鼓の魅力を広めようと公演を主催してきました。

ツアー公演は過去10回、一菅風月、森羅万象、花結、cocon、と小編成の公演も多数。
公共ホールを離れ、民家だったり、温泉旅館の庭だったりと、そこに在るものとの出会いを大切に地域の文化は市民が支えていかなければの思いも込めています。

※なぜデフ・パペットシアターだったの?
インドでの生活で人も鶏も家畜も混沌と暮らす生活から戻り、全て枠に囲んだ社会に疑問?奥様がデフ・パペットシアターに関わりが深いこともあり、障害者の垣根を取りたいと…

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2010年4月 3日 (土)

さて?? ①

随分と時間が空いたので、ちょっと記憶が消えています。

今回の「うぶすな」に関わる話を鼓童側から…
今回は7ヶ所、思い入れのある土地で心を込めて演奏しています。お客さまからのパワーをいただきそれ以上のものになっていると思います。地元新潟に帰り、故郷に戻った落ち着くというかやすらぎを感じます。どこも精一杯の舞台をしています。その土地に入ると、また新鮮な思いで叩く、一期一会の縁を大切に、今日の日を繋ぐ舞台です。

新発田公演の話に進み…
新発田の上階竹席は遊べる場、自己表現ができる場所、ヨーロッパに近い感じかな。
上にはパンクな人が来るでしょ!!新発田の上階席は結構フアンがいるんだよ。
新発田の空気は温かいんだね。そおいえば、今回は踊ってましたね。

委員会メンバーのジュニア達もしっかり成長して、公演当日いろんなところで協力してくれました。親の活動を知り、一緒に働く。最後まで居させてと願い、舞台を観て感動。片付けも我先にしてくれたジュニア。
みんな良い経験をしてくれたと願います。これって委員会の「うぶすな」ですかね。

と、始まりました。


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2010年4月 1日 (木)

来年は鼓童30周年

「うぶすな」の舞台が終わり。今日からは新年度、入社式があった企業さんも多いのではないでしょうか。新しく社会にでられますみなさん、おめでとうございます。

さて、鼓童は来年30年を迎えます。
新発田公演の翌日、舞台班の北上行きを見送り、地域交流センターへ移動です。
いつもは例会をする場所ですが。。。その日は。。。

鼓童スタッフの洲崎さん、新井さん、眞貝さんから取材を受けました。
こちらは委員長とミヤさん、シバシバさんとこんぷりさん。
苫小牧実行委員さんも参加していただきました。

車座になって、取材?というより…委員会の歴史から。。。

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