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2010年3月21日 (日)

繋がる「うぶすな」

太鼓の里から大きなパワーを繋げてきた「うぶすな」
昨日の新発田実行委員会の思いを詰めて、今朝折り返しの公演地岩手は北上に向いました。北上は鬼剣舞の故郷。

藤本吉利
1972年「佐渡の國鬼太鼓座」に入座、1981年「鼓童」創設に参加し、以来35年間、太鼓奏者として数々の舞台に立ち、大太鼓や屋台囃子といった舞台のクライマックスを飾る。また、鬼太鼓座当時より岩崎鬼剣舞に学び、長年に渡る交流の末、1998年に岩崎鬼剣舞庭元より「印可之証」を授かる。2007年より岩崎伝佐渡鬼剣舞庭元として活動を開始した。(鼓童HP ・ECより)

伝統芸能の踊組を作ることを正式に認めてもらった地に感謝を持って伺いたい。と聞きました。
明日はまた、その思いがプラスされた舞台となることでしょう。

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